POIC®レーザー治療のお話

  • POIC®レーザー治療
のお話
  • POIC(R)ウォーター
のお話
  • プラズマレーザー研究会
  • 会員限定ページ
  • POIC研究会員限定交流広場
  • POIC研究会ホームケアドバイザー交流広場
  • STREAK臨床懇話会

※POIC研究会のfacebook会員限定で非公開のため、<参加リクエスト>を出してください。
会員と確認された時点で管理人によって<承認>が届きグループに参加できます。

レーザーによる虫歯予防

乳歯のうちから予防管理

乳歯のうちから予防管理

子供の歯「乳歯」はいずれ抜けてしまうからと、"虫歯"になっても気にしないことが多いですが、小さな子供の「乳歯」の時から"虫歯"がたくさん出来てしまうと、永久歯にも伝染することがわかっています。
しかし、"虫歯"が出来ないように管理するのはとても大変。
もっとも確実な方法は、妊娠中からフッ素を飲用することなどがあげられています。

生まれたお子さんにも積極的にフッ素を使いましょう。
しかし最後の決めて手は、乳歯が生えそろう頃から、
レーザーで虫歯が出来ないよう強い歯に変化させる方法です。
乳歯からの予防管理をすることで『むしば菌』の住みずらい環境にしましょう。

六才臼歯の予防管理

六才臼歯の予防管理

はえたての大人の歯はとても虫歯になりやすく弱い状態です。
大人の歯がはえてきたらレーザーで歯質強化をしながら虫歯を作らないように定期健診することが大切です。
レーザーは健康な歯を「むしば菌」の「酸」から守る強い歯に変えてくれます。定期的にレーザーとフッ素を使うことで、ほとんどの虫歯が予防できるようになりました。

乳歯もし六才臼歯も永久歯も、はえはじめから、完全にはえるまでのあいだに、定期的なレーザー照射が必要です。